秋頃に全身に大量の発疹ができてしまい、素肌科に行きました。正真正銘身なりを見ていると梅毒なのではないかと不安になりましたが、ウィルス性の発疹のようです。瞬間の変わり目などに免疫が弱ったりしているとウィルスに感染してしまうそうで、思い切りママなどが起こり易いようです。出た界隈は右腕や大腿を中心とした脚、首見回りなどリンパに沿った界隈がしばしば出ているように感じました。こういうウィルス性の発疹の場合、とりわけ塗りつける薬や呑み薬などもないようで、何となく欲しかったら処方して上げるけど、と言われましたが断りました。発疹はおよそしばらくしてから消えましたが、まだ右腕の発疹が何となく消えなくてショックです。もう一度それ以来素肌科にかかっていませんが、多少消えないようならまた掛かろうかと思います。免疫が弱った段階はかなり点検戦法がわからず難しいです。年間を通して健康でいられればいいのですが、どうも瞬間の変わり目は情けないようです。つむじが薄い